Logicool G715 レビュー|LIGHTSPEED無線テンキーレス日本語配列
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「デスクが狭いのにテンキー付きで場所を取る…」
「ワイヤレスにしたいけど、遅延や接続の不安定が怖い…」
「せっかくならデスク映えもしたい。でも機能は妥協したくない…」😇
その“全部ほしい”欲張りに刺さるのが、Logicool G ワイヤレスゲーミングキーボード G715。
テンキーレスで省スペース、LIGHTSPEEDの低遅延、そしてAURORA COLLECTIONらしい世界観で、見た目も気分も上げてくれます✨
テンキーレスにしたい理由、だいたいこれ
- テンキーが邪魔で、マウスの可動域が狭い(Apex/VALORANTあるある)
- 配線がゴチャついて、デスクが片付かない&掃除が面倒
- 長時間で手首が疲れる…角度調整やパームレストが欲しい
- せっかくならRGBでテンション上げたい(でもガチ性能も欲しい)
特徴:Logicool G715の強みはこの3つ
① LIGHTSPEED+Bluetooth+USBの“三刀流”で迷いが減る
接続はLIGHTSPEED(USBレシーバー)/Bluetooth/USB有線に対応。
「ゲームは安定・低遅延で」「普段使いはBluetoothで」みたいに、使い分けできるのが強いです。
② テンキーレス×高さ調整×雲みたいなパームレストで“疲れ”を減らす
本体はテンキーレスで、デスクを広く使えます。さらに角度調節あり。
そして付属のパームレストが“雲”イメージで、見た目だけじゃなく手首の置き場がちゃんと作れるのが地味に嬉しいポイントです☁️
③ LIGHTSYNC RGB×AURORA COLLECTIONでデスクが“完成”する
約1,680万色のRGBライティングに対応し、Logicool G HUBで色分けやエフェクト作成も可能。
初期状態でもコレクションの世界観に合わせた「Play Mood」アニメーションが入っていて、開封直後から“それっぽい”のが良いです✨
ちなみにスイッチはGXメカニカル(リニア / タクタイル)の2種類。
・リニア:スッと滑らか(連打・移動が多い人に人気)
・タクタイル:押した感触が分かりやすい(タイピングの手応え派に)
※スイッチ違いで“性能の優劣”が決まるわけではなく、好みで選ぶのが正解です。
比較表:Logicool G715はどんなポジション?
※比較の参考として「一般的なカテゴリ」を置いています。価格・重量などはモデルにより変動します。
| モデル | 価格 | 重量 | サイズ | 特徴 | 向いてる人 |
|---|---|---|---|---|---|
| Logicool G715 | 24,800円(目安) | 約976g | 370.6 × 157 × 37.2 mm |
LIGHTSPEED / Bluetooth / USB、有線でもOK LIGHTSYNC RGB、AURORAデザイン、パームレスト付属 GXスイッチ(リニア/タクタイル)、日本語配列 |
無線の快適さとゲーム性能、さらにデスク映えも欲しい人 |
| 一般的な有線テンキーレス(メカニカル) | 6,000〜15,000円前後 | 700〜1100g前後 | 近い(製品次第) |
バッテリー不要/シンプル運用 低遅延は強いが、配線は残る |
まずはコスパ重視/充電が面倒な人 |
| 一般的な薄型Bluetoothキーボード | 4,000〜20,000円前後 | 300〜700g前後 | コンパクト(製品次第) |
静音寄り・持ち運び向きが多い ゲーム用途は相性の差が出やすい |
カフェ作業・出先メイン/軽量優先の人 |
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よくある質問(FAQ)
Q. リニアとタクタイル、どっちが人気?
ざっくり言うと、軽快に連打したいならリニア、押した感触が欲しいならタクタイルです。
反応の優劣というより、好みと用途(ゲーム多め / 作業多め)で決めるのが失敗しにくいです。
Q. ワイヤレスって本当に遅延しない?
G715はLIGHTSPEED対応で、ゲーミング用途の安定接続を狙った設計です。
ただし環境(USB周りの混雑、電波状況)で体感は変わるので、レシーバー位置を近づけるなど工夫すると安心です。
Q. 迷ったら、最後の判断基準は?
「テンキーレスでデスクを広くしたい」「無線でもゲームを妥協したくない」「見た目もテンションも上げたい」
この3つが当てはまるなら、G715はかなり“ハマる側”です✅
価格やポイント倍率は日々変わるので、条件が良いタイミングで拾うのが正解。気になった今のうちにチェックしてみてください🛒
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